自分語り

誰にでも1年のうちに必ずある、特別な日とは?

答えは誕生日。 今日は私の誕生日です。おめでとう、私。 ついに30歳になりました。 また、一区切りついた気がしますが、今までの誕生日の中で一番誕生日を意識しなかったかもしれません。 いつも通りに授業を受けて帰宅しました。 祝ってくれる恋人や友達も…

人に好かれようと顔色を伺うと嫌われちゃうよ? の話。

前は人の顔色を伺ってばかりだった、といつだったかブログに書きました。 なぜ、そうしていたのか少し考えてみようと思います。 なぜ人の顔色を伺うのか? ↓ 自分の発言で場の空気を乱したくないから。 ↓ どうして場の空気を乱したくないのか? ↓ 仲間外れに…

詩 

どれだけ惨めでも、馬鹿にされても、罵られてでも やりたいことがあるならすればいい 他人に怯えているのかい? 傷つけられるのが怖いのかい? 君の心は君のものさ 誰にだって脅かされない、心の聖域 くだらないなんて言うなよ 誰でもない、君自身が言うのか…

一億三千万人のための小説教室 を再び読んで

「一億三千万のための小説教室」を読みました。 元々は大学一年生くらいで買った本です。 小説を書く為に、創作学科がある大学に行ったのですが、そこで大事なことに気づいてしまいました。 書くべきものがないことに。 自分が小説で感動したように、他の多…

生きる意味はないと言えばない、あると言えばある

適当な書くことがなかったので、私の人生訓を書きます。 「人生は楽しんだもの勝ち」 コップに注がれた半分ほどの水をみて、あと半分も残っていると考えるのか、もう半分しか残っていないと考えるか。 プラス思考とマイナス思考について、この例が用いられる…